NaITOの年収【2019年最新版】


NaITOの平均年収【2019年最新版】や商社・卸売業界内での順位、従業員数・平均年齢・勤続年数を解説します。気になる最新の平均年収は568.0万円で前期に比べて上昇傾向。業界内順位は204位。平均年齢: 41.9歳、平均勤続年数: 17.6年、従業員数: 318人。

こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

NaITOの平均年収概要

平均年収: 568.0万円 上昇傾向
平均年齢
41.9歳
平均勤続年数
17.6年
従業員数
318人

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

NaITOの平均年収推移

平均年収推移(NaITOと上場企業平均)

NaITOの平均年収推移は、上昇傾向です。前期比で見ると8.8万円増加しています。

上述のように、過去4年間の平均年収は568.5万円なので、上場企業と比べると低い水準になります。

NaITOの平均年収推移(2015年〜2018年)

NaITOの平均年収 年収
2018年 568万円
2017年 559万円
2016年 583万円
2015年 564万円

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

業界内やエリア内でのNaITOのランキング順位

日本全国の企業との比較

全上場企業内順位
2090位
3679社
全国の上場企業の平均年収より44.5万円低い

全国の平均年収より135.8万円高い
NaITOの平均年収 上場企業の平均年収 全国の平均年収
568.0万 612.5万 432.2万

NaITOの平均年収は、日本の上場企業の平均年収と比べると44.5万円低く、上場企業以外も含めた全国平均の年収と比較すると135.8万円高くなっています。(全国平均の年収は、国税庁が実施している『民間給与実態統計調査』の最新版の調査結果を参照しています。)

上場企業全体の年収ランキングで見ると、3679社中2090位と平均的な順位となります。

商社・卸売業界内での比較

業界内順位
204位
333社
商社・卸売業界の平均年収より49.7万円低い
NaITOの平均年収 商社・卸売業界の平均年収
568.0万 617.7万

NaITOが属する商社・卸売業界の上場企業の平均年収は617.7万円です。そのため、NaITOの年収は業界平均と比べて49.7万円低く、業界内順位を見ると333社中204位と低い順位となります。

東京都内での比較

エリア内順位
1231位
1933社
東京都の平均年収より73.0万円低い
NaITOの平均年収 東京都の平均年収
568.0万 641.0万

NaITOの所在地がある東京都の上場企業の平均年収は641.0万円です。そのため、NaITOの年収はエリア平均と比べて73.0万円低く、エリア内順位を見ると1933社中1231位と低い順位となります。

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

NaITOの従業員数・平均年齢・勤続年数の推移

従業員数の推移

従業員数推移(NaITOと上場企業平均)

NaITO 上場企業平均
2018年 318人 1,071人
2017年 312人 1,042人
2016年 298人 1,055人
2015年 290人 1,055人

NaITOの従業員数は2018年で318人と、1年前と比べて6人の増加となりました。

全上場企業の平均従業員数が1,071人なので、それと比べて少ない水準となります。

次にNaITOと同じ商社・卸売業界内で従業員数を比較してみました。業界平均の従業員数が476人なので、それと比較しても少ない規模の人数というのが分かります。

平均年齢の推移

平均年齢推移(NaITOと上場企業平均)

NaITO 上場企業平均
2018年 41.9歳 41歳
2017年 41.8歳 40歳
2016年 42.2歳 40歳
2015年 41.9歳 40歳

NaITOの平均年齢は2018年で41.9歳と、上場企業の平均と比べると年齢が高い水準となっています。

平均年齢を同じ商社・卸売業界内で比較してみました。業界平均が41歳のため、業界内で見ても年齢が高い水準となります。

平均勤続年数の推移

平均勤続年数推移(NaITOと上場企業平均)

NaITO 上場企業平均
2018年 17.6年 13年
2017年 17.4年 13年
2016年 17.9年 13年
2015年 17.4年 13年

NaITOの平均勤続年数は2018年で17.6年と、上場企業の平均と比べると長い水準となっています。

平均勤続年数も同じ商社・卸売業界内で比較してみます。業界の平均勤続年数が13.2年のため、業界内で見ても長い水準となります。

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

NaITOの業績推移

NaITOが、転職先・就職先として魅力的な会社かどうかを知るために、前期比の売上成長率や一人あたりの経常利益などを見ていきましょう。

※売上・従業員数は、各社の連結ではなく「単体」の数字を元に計算しています。

売上・経常利益と成長率

売上

売上成長率(前期比)

経常利益

売上 経常利益
2018年2月期 464.6億円 9.4億円
2017年2月期 433.3億円 7.0億円
2016年2月期 433.8億円 7.9億円
2015年2月期 407.2億円 6.7億円

まず、NaITOと上場企業平均の「売上」と「成長率」を見ていきます。

2018年2月期の売上は、NaITOが464.6億円、上場企業平均が970.8億円となっています。NaITOの売上は平均と比べて低い水準となっており、売上の前期比成長率を見ると、NaITOが7.2%の増加、上場企業平均が3.3%の増加となっているため、上場企業の中では伸びている会社と言えます。

従業員一人あたり売上の推移

NaITO 上場企業平均
2018年2月期 1.5億円 9064万
2017年2月期 1.4億円 9022万
2016年2月期 1.5億円 9416万
2015年2月期 1.4億円 9870万

次に、NaITOと上場企業平均の「従業員一人あたり売上」を見ていきます。

2018年2月期で見ると、NaITOは1.5億円、上場企業平均が9064万円となっています。 そのためNaITOは上場企業の中では従業員あたりの付加価値が高い優良な企業と言えます。

従業員一人あたり経常利益の推移

NaITO 上場企業平均
2018年2月期 297万円 731万
2017年2月期 224万円 741万
2016年2月期 264万円 672万
2015年2月期 231万円 689万

「従業員一人あたり経常利益」についても見てみましょう。2018年2月期では、NaITOは297万円、上場企業平均が731万円となっています。

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

企業データ

会社名
株式会社NaITO
設立年月日
1953年1月23日
所在地
東京都北区昭和町2−1−11
エリア
東京 
公式サイト
業界・業種
代表者名
坂井 俊司
上場市場
東証JASDAQスタンダード
上場年月日
1999年12月14日

※年表記については、各社の決算発表時点での最新情報を掲載するために、年度ではなく決算終了の年に表記を揃えてあります。従業員数推移なども「年度」表記になっていない限り同様です。

最終更新日:2019年4月23日

SNSシェア用テキスト

表示準備中