東亜バルブエンジニアリングの年収【2019年最新版】


東亜バルブエンジニアリングの平均年収【2019年最新版】や機械業界内での順位、従業員数・平均年齢・勤続年数を解説します。気になる最新の平均年収は593.2万円で前期に比べて下降傾向。業界内順位は141位。平均年齢: 45.7歳、平均勤続年数: 19.7年、従業員数: 302人。

こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

東亜バルブエンジニアリングの平均年収概要

平均年収: 593.2万円 下降傾向
平均年齢
45.7歳
平均勤続年数
19.7年
従業員数
302人
この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

東亜バルブエンジニアリングの平均年収推移

平均年収推移(東亜バルブエンジニアリングと上場企業平均)

東亜バルブエンジニアリングの平均年収推移は、下降傾向です。前期比で見ると2.5万円減少しています。

上述のように、過去4年間の平均年収は564.8万円なので、上場企業と比べると低い水準になります。

東亜バルブエンジニアリングの平均年収推移(2015年〜2018年)

東亜バルブエンジニアリングの平均年収 年収
2018年 593万円
2017年 596万円
2016年 567万円
2015年 503万円
この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

業界内やエリア内での東亜バルブエンジニアリングのランキング順位

日本全国の企業との比較

全上場企業内順位
1805位
3679社
全国の上場企業の平均年収より19.3万円低い

全国の平均年収より161.0万円高い
東亜バルブエンジニアリングの平均年収 上場企業の平均年収 全国の平均年収
593.2万 612.5万 432.2万

東亜バルブエンジニアリングの平均年収は、日本の上場企業の平均年収と比べると19.3万円低く、上場企業以外も含めた全国平均の年収と比較すると161.0万円高くなっています。(全国平均の年収は、国税庁が実施している『民間給与実態統計調査』の最新版の調査結果を参照しています。)

上場企業全体の年収ランキングで見ると、3679社中1805位と平均的な順位となります。

機械業界内での比較

業界内順位
141位
233社
機械業界の平均年収より30.6万円低い
東亜バルブエンジニアリングの平均年収 機械業界の平均年収
593.2万 623.8万

東亜バルブエンジニアリングが属する機械業界の上場企業の平均年収は623.8万円です。そのため、東亜バルブエンジニアリングの年収は業界平均と比べて30.6万円低く、業界内順位を見ると233社中141位と低い順位となります。

兵庫県内での比較

エリア内順位
51位
107社
兵庫県の平均年収より6.7万円高い
東亜バルブエンジニアリングの平均年収 兵庫県の平均年収
593.2万 586.5万

東亜バルブエンジニアリングの所在地がある兵庫県の上場企業の平均年収は586.5万円です。そのため、東亜バルブエンジニアリングの年収はエリア平均と比べて6.7万円高く、エリア内順位を見ると107社中51位と平均的な順位となります。

この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

東亜バルブエンジニアリングの従業員数・平均年齢・勤続年数の推移

従業員数の推移

従業員数推移(東亜バルブエンジニアリングと上場企業平均)

東亜バルブエンジニアリング 上場企業平均
2018年 302人 1,071人
2017年 306人 1,042人
2016年 307人 1,055人
2015年 322人 1,055人

東亜バルブエンジニアリングの従業員数は2018年で302人と、1年前と比べて4人の減少となりました。

全上場企業の平均従業員数が1,071人なので、それと比べて少ない水準となります。

次に東亜バルブエンジニアリングと同じ機械業界内で従業員数を比較してみました。業界平均の従業員数が1,026人なので、それと比較しても少ない規模の人数というのが分かります。

平均年齢の推移

平均年齢推移(東亜バルブエンジニアリングと上場企業平均)

東亜バルブエンジニアリング 上場企業平均
2018年 45.7歳 41歳
2017年 46.4歳 40歳
2016年 45.8歳 40歳
2015年 47.2歳 40歳

東亜バルブエンジニアリングの平均年齢は2018年で45.7歳と、上場企業の平均と比べると年齢が高い水準となっています。

平均年齢を同じ機械業界内で比較してみました。業界平均が41歳のため、業界内で見ても年齢が高い水準となります。

平均勤続年数の推移

平均勤続年数推移(東亜バルブエンジニアリングと上場企業平均)

東亜バルブエンジニアリング 上場企業平均
2018年 19.7年 13年
2017年 19.8年 13年
2016年 19.4年 13年
2015年 20.1年 13年

東亜バルブエンジニアリングの平均勤続年数は2018年で19.7年と、上場企業の平均と比べると長い水準となっています。

平均勤続年数も同じ機械業界内で比較してみます。業界の平均勤続年数が15.2年のため、業界内で見ても長い水準となります。

この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

東亜バルブエンジニアリングの業績推移

東亜バルブエンジニアリングが、転職先・就職先として魅力的な会社かどうかを知るために、前期比の売上成長率や一人あたりの経常利益などを見ていきましょう。

※売上・従業員数は、各社の連結ではなく「単体」の数字を元に計算しています。

売上・経常利益と成長率

売上

売上成長率(前期比)

経常利益

売上 経常利益
2018年9月期 73.9億円 5.2億円
2017年9月期 72.8億円 1.5億円
2016年9月期 77.8億円 2.1億円
2015年9月期 83.5億円 7.6億円

まず、東亜バルブエンジニアリングと上場企業平均の「売上」と「成長率」を見ていきます。

2018年9月期の売上は、東亜バルブエンジニアリングが73.9億円、上場企業平均が970.8億円となっています。東亜バルブエンジニアリングの売上は平均と比べて低い水準となっており、売上の前期比成長率を見ると、東亜バルブエンジニアリングが1.6%の増加、上場企業平均が3.3%の増加となっているため、上場企業の中では成長率は平均以下な会社と言えます。

従業員一人あたり売上の推移

東亜バルブエンジニアリング 上場企業平均
2018年9月期 2447万円 9064万
2017年9月期 2378万円 9022万
2016年9月期 2536万円 9416万
2015年9月期 2594万円 9870万

次に、東亜バルブエンジニアリングと上場企業平均の「従業員一人あたり売上」を見ていきます。

2018年9月期で見ると、東亜バルブエンジニアリングは2447万円、上場企業平均が9064万円となっています。

従業員一人あたり経常利益の推移

東亜バルブエンジニアリング 上場企業平均
2018年9月期 171万円 731万
2017年9月期 48万円 741万
2016年9月期 67万円 672万
2015年9月期 237万円 689万

「従業員一人あたり経常利益」についても見てみましょう。2018年9月期では、東亜バルブエンジニアリングは171万円、上場企業平均が731万円となっています。

この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

企業データ

会社名
東亜バルブエンジニアリング株式会社
設立年月日
2000年3月16日
所在地
兵庫県尼崎市西立花町5−12−1
エリア
兵庫 
公式サイト
業界・業種
機械 
代表者名
笹野 幸明
上場市場
東証2部
上場年月日
2000年3月15日

※年表記については、各社の決算発表時点での最新情報を掲載するために、年度ではなく決算終了の年に表記を揃えてあります。従業員数推移なども「年度」表記になっていない限り同様です。

最終更新日:2019年4月23日

SNSシェア用テキスト

表示準備中