住江織物の年収【2019年最新版】


住江織物の平均年収【2019年最新版】や繊維製品業界内での順位、従業員数・平均年齢・勤続年数を解説します。気になる最新の平均年収は561.7万円で前期に比べて下降傾向。業界内順位は23位。平均年齢: 44.0歳、平均勤続年数: 18.7年、従業員数: 251人。

こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

住江織物の平均年収概要

平均年収: 561.7万円 下降傾向
平均年齢
44.0歳
平均勤続年数
18.7年
従業員数
251人

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

住江織物の平均年収推移

平均年収推移(住江織物と上場企業平均)

住江織物の平均年収推移は、下降傾向です。前期比で見ると19.2万円減少しています。

上述のように、過去4年間の平均年収は571.7万円なので、上場企業と比べると低い水準になります。

住江織物の平均年収推移(2015年〜2018年)

住江織物の平均年収 年収
2018年 562万円
2017年 581万円
2016年 584万円
2015年 560万円

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

業界内やエリア内での住江織物のランキング順位

日本全国の企業との比較

全上場企業内順位
2158位
3679社
全国の上場企業の平均年収より50.8万円低い

全国の平均年収より129.5万円高い
住江織物の平均年収 上場企業の平均年収 全国の平均年収
561.7万 612.5万 432.2万

住江織物の平均年収は、日本の上場企業の平均年収と比べると50.8万円低く、上場企業以外も含めた全国平均の年収と比較すると129.5万円高くなっています。(全国平均の年収は、国税庁が実施している『民間給与実態統計調査』の最新版の調査結果を参照しています。)

上場企業全体の年収ランキングで見ると、3679社中2158位と平均的な順位となります。

繊維製品業界内での比較

業界内順位
23位
55社
繊維製品業界の平均年収より15.9万円高い
住江織物の平均年収 繊維製品業界の平均年収
561.7万 545.8万

住江織物が属する繊維製品業界の上場企業の平均年収は545.8万円です。そのため、住江織物の年収は業界平均と比べて15.9万円高く、業界内順位を見ると55社中23位と平均的な順位となります。

大阪府内での比較

エリア内順位
258位
422社
大阪府の平均年収より55.9万円低い
住江織物の平均年収 大阪府の平均年収
561.7万 617.6万

住江織物の所在地がある大阪府の上場企業の平均年収は617.6万円です。そのため、住江織物の年収はエリア平均と比べて55.9万円低く、エリア内順位を見ると422社中258位と低い順位となります。

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

住江織物の従業員数・平均年齢・勤続年数の推移

従業員数の推移

従業員数推移(住江織物と上場企業平均)

住江織物 上場企業平均
2018年 251人 1,071人
2017年 243人 1,042人
2016年 239人 1,055人
2015年 247人 1,055人

住江織物の従業員数は2018年で251人と、1年前と比べて8人の増加となりました。

全上場企業の平均従業員数が1,071人なので、それと比べて少ない水準となります。

次に住江織物と同じ繊維製品業界内で従業員数を比較してみました。業界平均の従業員数が573人なので、それと比較しても少ない規模の人数というのが分かります。

平均年齢の推移

平均年齢推移(住江織物と上場企業平均)

住江織物 上場企業平均
2018年 44.0歳 41歳
2017年 43.7歳 40歳
2016年 43.5歳 40歳
2015年 42.7歳 40歳

住江織物の平均年齢は2018年で44.0歳と、上場企業の平均と比べると年齢が高い水準となっています。

平均年齢を同じ繊維製品業界内で比較してみました。業界平均が43歳のため、業界内で見ても年齢が高い水準となります。

平均勤続年数の推移

平均勤続年数推移(住江織物と上場企業平均)

住江織物 上場企業平均
2018年 18.7年 13年
2017年 18.7年 13年
2016年 18.8年 13年
2015年 18.2年 13年

住江織物の平均勤続年数は2018年で18.7年と、上場企業の平均と比べると長い水準となっています。

平均勤続年数も同じ繊維製品業界内で比較してみます。業界の平均勤続年数が16.5年のため、業界内で見ても長い水準となります。

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

住江織物の業績推移

住江織物が、転職先・就職先として魅力的な会社かどうかを知るために、前期比の売上成長率や一人あたりの経常利益などを見ていきましょう。

※売上・従業員数は、各社の連結ではなく「単体」の数字を元に計算しています。

売上・経常利益と成長率

売上

売上成長率(前期比)

経常利益

売上 経常利益
2018年5月期 378.1億円 17.2億円
2017年5月期 372.2億円 9.5億円
2016年5月期 362.0億円 16.6億円
2015年5月期 353.3億円 16.8億円

まず、住江織物と上場企業平均の「売上」と「成長率」を見ていきます。

2018年5月期の売上は、住江織物が378.1億円、上場企業平均が970.8億円となっています。住江織物の売上は平均と比べて低い水準となっており、売上の前期比成長率を見ると、住江織物が1.6%の増加、上場企業平均が3.3%の増加となっているため、上場企業の中では成長率は平均以下な会社と言えます。

従業員一人あたり売上の推移

住江織物 上場企業平均
2018年5月期 1.5億円 9064万
2017年5月期 1.5億円 9022万
2016年5月期 1.5億円 9416万
2015年5月期 1.4億円 9870万

次に、住江織物と上場企業平均の「従業員一人あたり売上」を見ていきます。

2018年5月期で見ると、住江織物は1.5億円、上場企業平均が9064万円となっています。 そのため住江織物は上場企業の中では従業員あたりの付加価値が高い優良な企業と言えます。

従業員一人あたり経常利益の推移

住江織物 上場企業平均
2018年5月期 685万円 731万
2017年5月期 391万円 741万
2016年5月期 696万円 672万
2015年5月期 679万円 689万

「従業員一人あたり経常利益」についても見てみましょう。2018年5月期では、住江織物は685万円、上場企業平均が731万円となっています。

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

企業データ

会社名
住江織物株式会社
設立年月日
1930年12月26日
所在地
大阪市中央区南船場3−11−20
エリア
大阪 
公式サイト
業界・業種
代表者名
吉川 一三
上場市場
東証1部
上場年月日
1949年5月

※年表記については、各社の決算発表時点での最新情報を掲載するために、年度ではなく決算終了の年に表記を揃えてあります。従業員数推移なども「年度」表記になっていない限り同様です。

最終更新日:2019年4月23日

SNSシェア用テキスト

表示準備中