フジオフードシステムの年収【2019年最新版】


フジオフードシステムの平均年収【2019年最新版】や小売・流通・外食業界内での順位、従業員数・平均年齢・勤続年数を解説します。気になる最新の平均年収は416.1万円で前期に比べて上昇傾向。業界内順位は276位。平均年齢: 38.8歳、平均勤続年数: 5.6年、従業員数: 463人。

こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

フジオフードシステムの平均年収概要

平均年収: 416.1万円 上昇傾向
平均年齢
38.8歳
平均勤続年数
5.6年
従業員数
463人
この会社の仕事を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

フジオフードシステムの平均年収推移

平均年収推移(フジオフードシステムと上場企業平均)

フジオフードシステムの平均年収推移は、上昇傾向です。前期比で見ると21.6万円増加しています。

上述のように、過去4年間の平均年収は418.1万円なので、上場企業と比べると低い水準になります。

フジオフードシステムの平均年収推移(2015年〜2018年)

フジオフードシステムの平均年収 年収
2018年 453万円
2017年 416万円
2016年 395万円
2015年 409万円
この会社の仕事を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

業界内やエリア内でのフジオフードシステムのランキング順位

日本全国の企業との比較

全上場企業内順位
3413位
3679社
全国の上場企業の平均年収より196.4万円低い

全国の平均年収より16.1万円低い
フジオフードシステムの平均年収 上場企業の平均年収 全国の平均年収
416.1万 612.5万 432.2万

フジオフードシステムの平均年収は、他の会社と比較すると低い傾向にあります。日本の上場企業の平均年収と比べると196.4万円低く、上場企業以外も含めた全国平均の年収と比較すると16.1万円低くなっています。(全国平均の年収は、国税庁が実施している『民間給与実態統計調査』の最新版の調査結果を参照しています。)

上場企業全体の年収ランキングで見ると、3679社中3413位と低い順位となります。

小売・流通・外食業界内での比較

業界内順位
276位
353社
小売・流通・外食業界の平均年収より87.1万円低い
フジオフードシステムの平均年収 小売・流通・外食業界の平均年収
416.1万 503.2万

フジオフードシステムが属する小売・流通・外食業界の上場企業の平均年収は503.2万円です。そのため、フジオフードシステムの年収は業界平均と比べて87.1万円低く、業界内順位を見ると353社中276位と低い順位となります。

大阪府内での比較

エリア内順位
395位
422社
大阪府の平均年収より201.5万円低い
フジオフードシステムの平均年収 大阪府の平均年収
416.1万 617.6万

フジオフードシステムの所在地がある大阪府の上場企業の平均年収は617.6万円です。そのため、フジオフードシステムの年収はエリア平均と比べて201.5万円低く、エリア内順位を見ると422社中395位と低い順位となります。

この会社の仕事を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

フジオフードシステムの従業員数・平均年齢・勤続年数の推移

従業員数の推移

従業員数推移(フジオフードシステムと上場企業平均)

フジオフードシステム 上場企業平均
2018年 434人 1,071人
2017年 463人 1,042人
2016年 487人 1,055人
2015年 531人 1,055人

フジオフードシステムの従業員数は2018年で434人と、1年前と比べて29人の減少となりました。

全上場企業の平均従業員数が1,071人なので、それと比べて少ない水準となります。

次にフジオフードシステムと同じ小売・流通・外食業界内で従業員数を比較してみました。業界平均の従業員数が704人なので、それと比較しても少ない規模の人数というのが分かります。

平均年齢の推移

平均年齢推移(フジオフードシステムと上場企業平均)

フジオフードシステム 上場企業平均
2018年 40.1歳 41歳
2017年 38.8歳 40歳
2016年 37.4歳 40歳
2015年 36.6歳 40歳

フジオフードシステムの平均年齢は2018年で40.1歳と、上場企業の平均と比べると若い水準となっています。

平均年齢を同じ小売・流通・外食業界内で比較してみました。業界平均が40歳のため、業界内で見ても年齢が高い水準となります。

平均勤続年数の推移

平均勤続年数推移(フジオフードシステムと上場企業平均)

フジオフードシステム 上場企業平均
2018年 6.0年 13年
2017年 5.6年 13年
2016年 5.0年 13年
2015年 4.3年 13年

フジオフードシステムの平均勤続年数は2018年で6.0年と、上場企業の平均と比べると短い水準となっています。

平均勤続年数も同じ小売・流通・外食業界内で比較してみます。業界の平均勤続年数が10.4年のため、業界内で見ても短い水準となります。

この会社の仕事を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

フジオフードシステムの業績推移

フジオフードシステムが、転職先・就職先として魅力的な会社かどうかを知るために、前期比の売上成長率や一人あたりの経常利益などを見ていきましょう。

※売上・従業員数は、各社の連結ではなく「単体」の数字を元に計算しています。

売上・経常利益と成長率

売上

売上成長率(前期比)

経常利益

売上 経常利益
2018年12月期 343.0億円 22.0億円
2017年12月期 340.3億円 25.6億円
2016年12月期 328.1億円 24.2億円
2015年12月期 311.7億円 24.1億円

まず、フジオフードシステムと上場企業平均の「売上」と「成長率」を見ていきます。

2018年12月期の売上は、フジオフードシステムが343.0億円、上場企業平均が970.8億円となっています。フジオフードシステムの売上は平均と比べて低い水準となっており、売上の前期比成長率を見ると、フジオフードシステムが0.8%の減少、上場企業平均が3.3%の増加となっているため、上場企業の中では成長率は平均以下な会社と言えます。

従業員一人あたり売上の推移

フジオフードシステム 上場企業平均
2018年12月期 7903万円 9064万
2017年12月期 7349万円 9022万
2016年12月期 6738万円 9416万
2015年12月期 5870万円 9870万

次に、フジオフードシステムと上場企業平均の「従業員一人あたり売上」を見ていきます。

2018年12月期で見ると、フジオフードシステムは7903万円、上場企業平均が9064万円となっています。

従業員一人あたり経常利益の推移

フジオフードシステム 上場企業平均
2018年12月期 508万円 731万
2017年12月期 552万円 741万
2016年12月期 496万円 672万
2015年12月期 455万円 689万

「従業員一人あたり経常利益」についても見てみましょう。2018年12月期では、フジオフードシステムは508万円、上場企業平均が731万円となっています。

この会社の仕事を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

企業データ

会社名
株式会社フジオフードシステム
設立年月日
1999年11月11日
所在地
大阪市北区菅原町2−16 FUJIO BLDG.
エリア
大阪 
公式サイト
業界・業種
代表者名
藤尾 政弘
上場市場
東証JASDAQスタンダード
上場年月日
2002年12月17日

※年表記については、各社の決算発表時点での最新情報を掲載するために、年度ではなく決算終了の年に表記を揃えてあります。従業員数推移なども「年度」表記になっていない限り同様です。

最終更新日:2019年4月23日

SNSシェア用テキスト

表示準備中