ダイヤモンド電機の年収【2019年最新版】


ダイヤモンド電機の平均年収【2019年最新版】や電気機器業界内での順位、従業員数・平均年齢・勤続年数を解説します。気になる最新の平均年収は400.0万円で前期同様。業界内順位は251位。平均年齢: 41.7歳、平均勤続年数: 16.3年、従業員数: 789人。

こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

ダイヤモンド電機の平均年収概要

平均年収: 400.0万円 前期同様
平均年齢
41.7歳
平均勤続年数
16.3年
従業員数
789人
この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

ダイヤモンド電機の平均年収推移

平均年収推移(ダイヤモンド電機と上場企業平均)

ダイヤモンド電機の平均年収推移は、前期同様です。

上述のように、過去4年間の平均年収は450.0万円なので、上場企業と比べると低い水準になります。

ダイヤモンド電機の平均年収推移(2015年〜2018年)

ダイヤモンド電機の平均年収 年収
2018年 400万円
2017年 400万円
2016年 500万円
2015年 500万円
この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

業界内やエリア内でのダイヤモンド電機のランキング順位

日本全国の企業との比較

全上場企業内順位
3493位
3679社
全国の上場企業の平均年収より212.5万円低い

全国の平均年収より32.2万円低い
ダイヤモンド電機の平均年収 上場企業の平均年収 全国の平均年収
400.0万 612.5万 432.2万

ダイヤモンド電機の平均年収は、他の会社と比較すると低い傾向にあります。日本の上場企業の平均年収と比べると212.5万円低く、上場企業以外も含めた全国平均の年収と比較すると32.2万円低くなっています。(全国平均の年収は、国税庁が実施している『民間給与実態統計調査』の最新版の調査結果を参照しています。)

上場企業全体の年収ランキングで見ると、3679社中3493位と低い順位となります。

電気機器業界内での比較

業界内順位
251位
252社
電気機器業界の平均年収より256.4万円低い
ダイヤモンド電機の平均年収 電気機器業界の平均年収
400.0万 656.4万

ダイヤモンド電機が属する電気機器業界の上場企業の平均年収は656.4万円です。そのため、ダイヤモンド電機の年収は業界平均と比べて256.4万円低く、業界内順位を見ると252社中251位と低い順位となります。

大阪府内での比較

エリア内順位
405位
422社
大阪府の平均年収より217.6万円低い
ダイヤモンド電機の平均年収 大阪府の平均年収
400.0万 617.6万

ダイヤモンド電機の所在地がある大阪府の上場企業の平均年収は617.6万円です。そのため、ダイヤモンド電機の年収はエリア平均と比べて217.6万円低く、エリア内順位を見ると422社中405位と低い順位となります。

この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

ダイヤモンド電機の従業員数・平均年齢・勤続年数の推移

従業員数の推移

従業員数推移(ダイヤモンド電機と上場企業平均)

ダイヤモンド電機 上場企業平均
2018年 789人 1,071人
2017年 771人 1,042人
2016年 411人 1,055人
2015年 916人 1,055人

ダイヤモンド電機の従業員数は2018年で789人と、1年前と比べて18人の増加となりました。

全上場企業の平均従業員数が1,071人なので、それと比べて少ない水準となります。

次にダイヤモンド電機と同じ電気機器業界内で従業員数を比較してみました。業界平均の従業員数が2,045人なので、それと比較しても少ない規模の人数というのが分かります。

平均年齢の推移

平均年齢推移(ダイヤモンド電機と上場企業平均)

ダイヤモンド電機 上場企業平均
2018年 41.7歳 41歳
2017年 40.5歳 40歳
2016年 37.1歳 40歳
2015年 38.8歳 40歳

ダイヤモンド電機の平均年齢は2018年で41.7歳と、上場企業の平均と比べると年齢が高い水準となっています。

平均年齢を同じ電気機器業界内で比較してみました。業界平均が43歳のため、業界内で見ても若い水準となります。

平均勤続年数の推移

平均勤続年数推移(ダイヤモンド電機と上場企業平均)

ダイヤモンド電機 上場企業平均
2018年 16.3年 13年
2017年 15.4年 13年
2016年 12.3年 13年
2015年 14.6年 13年

ダイヤモンド電機の平均勤続年数は2018年で16.3年と、上場企業の平均と比べると長い水準となっています。

平均勤続年数も同じ電気機器業界内で比較してみます。業界の平均勤続年数が15.7年のため、業界内で見ても長い水準となります。

この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

ダイヤモンド電機の業績推移

ダイヤモンド電機が、転職先・就職先として魅力的な会社かどうかを知るために、前期比の売上成長率や一人あたりの経常利益などを見ていきましょう。

※売上・従業員数は、各社の連結ではなく「単体」の数字を元に計算しています。

売上・経常利益と成長率

売上

売上成長率(前期比)

経常利益

売上 経常利益
2018年3月期 238.1億円 -2.9億円
2017年3月期 240.2億円 4.7億円
2016年3月期 239.1億円 14.3億円
2015年3月期 274.0億円 6.6億円

まず、ダイヤモンド電機と上場企業平均の「売上」と「成長率」を見ていきます。

2018年3月期の売上は、ダイヤモンド電機が238.1億円、上場企業平均が970.8億円となっています。ダイヤモンド電機の売上は平均と比べて低い水準となっており、売上の前期比成長率を見ると、ダイヤモンド電機が0.9%の減少、上場企業平均が3.3%の増加となっているため、上場企業の中では成長率は平均以下な会社と言えます。

従業員一人あたり売上の推移

ダイヤモンド電機 上場企業平均
2018年3月期 3017万円 9064万
2017年3月期 3115万円 9022万
2016年3月期 5818万円 9416万
2015年3月期 2991万円 9870万

次に、ダイヤモンド電機と上場企業平均の「従業員一人あたり売上」を見ていきます。

2018年3月期で見ると、ダイヤモンド電機は3017万円、上場企業平均が9064万円となっています。

従業員一人あたり経常利益の推移

ダイヤモンド電機 上場企業平均
2018年3月期 -36万円 731万
2017年3月期 60万円 741万
2016年3月期 348万円 672万
2015年3月期 72万円 689万

「従業員一人あたり経常利益」についても見てみましょう。2018年3月期では、ダイヤモンド電機は-36万円、上場企業平均が731万円となっています。

この会社の「転職情報」を出して欲しい人はこちらから
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

企業データ

会社名
ダイヤモンド電機
設立年月日
1940年6月17日
所在地
大阪市淀川区塚本1−15−27
エリア
大阪 
公式サイト
業界・業種
代表者名
小野 有理
上場市場
東証2部
上場年月日
1996年7月1日

※年表記については、各社の決算発表時点での最新情報を掲載するために、年度ではなく決算終了の年に表記を揃えてあります。従業員数推移なども「年度」表記になっていない限り同様です。

最終更新日:2019年4月23日

SNSシェア用テキスト

表示準備中