ツバキ・ナカシマの年収【2019年最新版】


ツバキ・ナカシマの平均年収【2019年最新版】や機械業界内での順位、従業員数・平均年齢・勤続年数を解説します。気になる最新の平均年収は472.8万円で前期に比べて上昇傾向。業界内順位は218位。平均年齢: 41.3歳、平均勤続年数: 8.6年、従業員数: 457人。

こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

ツバキ・ナカシマの平均年収概要

平均年収: 472.8万円 上昇傾向
平均年齢
41.3歳
平均勤続年数
8.6年
従業員数
457人

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

ツバキ・ナカシマの平均年収推移

平均年収推移(ツバキ・ナカシマと上場企業平均)

ツバキ・ナカシマの平均年収推移は、上昇傾向です。前期比で見ると32.4万円増加しています。

上述のように、過去4年間の平均年収は461.9万円なので、上場企業と比べると低い水準になります。

ツバキ・ナカシマの平均年収推移(2015年〜2018年)

ツバキ・ナカシマの平均年収 年収
2018年 495万円
2017年 473万円
2016年 440万円
2015年 440万円

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

業界内やエリア内でのツバキ・ナカシマのランキング順位

日本全国の企業との比較

全上場企業内順位
3027位
3679社
全国の上場企業の平均年収より139.7万円低い

全国の平均年収より40.6万円高い
ツバキ・ナカシマの平均年収 上場企業の平均年収 全国の平均年収
472.8万 612.5万 432.2万

ツバキ・ナカシマの平均年収は、日本の上場企業の平均年収と比べると139.7万円低く、上場企業以外も含めた全国平均の年収と比較すると40.6万円高くなっています。(全国平均の年収は、国税庁が実施している『民間給与実態統計調査』の最新版の調査結果を参照しています。)

上場企業全体の年収ランキングで見ると、3679社中3027位と低い順位となります。

機械業界内での比較

業界内順位
218位
233社
機械業界の平均年収より151.0万円低い
ツバキ・ナカシマの平均年収 機械業界の平均年収
472.8万 623.8万

ツバキ・ナカシマが属する機械業界の上場企業の平均年収は623.8万円です。そのため、ツバキ・ナカシマの年収は業界平均と比べて151.0万円低く、業界内順位を見ると233社中218位と低い順位となります。

大阪府内での比較

エリア内順位
352位
422社
大阪府の平均年収より144.8万円低い
ツバキ・ナカシマの平均年収 大阪府の平均年収
472.8万 617.6万

ツバキ・ナカシマの所在地がある大阪府の上場企業の平均年収は617.6万円です。そのため、ツバキ・ナカシマの年収はエリア平均と比べて144.8万円低く、エリア内順位を見ると422社中352位と低い順位となります。

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

ツバキ・ナカシマの従業員数・平均年齢・勤続年数の推移

従業員数の推移

従業員数推移(ツバキ・ナカシマと上場企業平均)

ツバキ・ナカシマ 上場企業平均
2018年 463人 1,071人
2017年 457人 1,042人
2016年 446人 1,055人
2015年 454人 1,055人

ツバキ・ナカシマの従業員数は2018年で463人と、1年前と比べて6人の増加となりました。

全上場企業の平均従業員数が1,071人なので、それと比べて少ない水準となります。

次にツバキ・ナカシマと同じ機械業界内で従業員数を比較してみました。業界平均の従業員数が1,026人なので、それと比較しても少ない規模の人数というのが分かります。

平均年齢の推移

平均年齢推移(ツバキ・ナカシマと上場企業平均)

ツバキ・ナカシマ 上場企業平均
2018年 41.7歳 41歳
2017年 41.3歳 40歳
2016年 40.9歳 40歳
2015年 40.3歳 40歳

ツバキ・ナカシマの平均年齢は2018年で41.7歳と、上場企業の平均と比べると年齢が高い水準となっています。

平均年齢を同じ機械業界内で比較してみました。業界平均が41歳のため、業界内で見ても年齢が高い水準となります。

平均勤続年数の推移

平均勤続年数推移(ツバキ・ナカシマと上場企業平均)

ツバキ・ナカシマ 上場企業平均
2018年 9.3年 13年
2017年 8.6年 13年
2016年 8.1年 13年
2015年 7.3年 13年

ツバキ・ナカシマの平均勤続年数は2018年で9.3年と、上場企業の平均と比べると短い水準となっています。

平均勤続年数も同じ機械業界内で比較してみます。業界の平均勤続年数が15.2年のため、業界内で見ても短い水準となります。

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

ツバキ・ナカシマの業績推移

ツバキ・ナカシマが、転職先・就職先として魅力的な会社かどうかを知るために、前期比の売上成長率や一人あたりの経常利益などを見ていきましょう。

※売上・従業員数は、各社の連結ではなく「単体」の数字を元に計算しています。

売上・経常利益と成長率

売上

売上成長率(前期比)

経常利益

売上 経常利益
2018年12月期 197.5億円 37.2億円
2017年12月期 194.0億円 39.2億円
2016年12月期 181.8億円 64.0億円
2015年12月期 193.9億円 26.0億円

まず、ツバキ・ナカシマと上場企業平均の「売上」と「成長率」を見ていきます。

2018年12月期の売上は、ツバキ・ナカシマが197.5億円、上場企業平均が970.8億円となっています。ツバキ・ナカシマの売上は平均と比べて低い水準となっており、売上の前期比成長率を見ると、ツバキ・ナカシマが1.8%の増加、上場企業平均が3.3%の増加となっているため、上場企業の中では成長率は平均以下な会社と言えます。

従業員一人あたり売上の推移

ツバキ・ナカシマ 上場企業平均
2018年12月期 4267万円 9064万
2017年12月期 4244万円 9022万
2016年12月期 4077万円 9416万
2015年12月期 4270万円 9870万

次に、ツバキ・ナカシマと上場企業平均の「従業員一人あたり売上」を見ていきます。

2018年12月期で見ると、ツバキ・ナカシマは4267万円、上場企業平均が9064万円となっています。

従業員一人あたり経常利益の推移

ツバキ・ナカシマ 上場企業平均
2018年12月期 804万円 731万
2017年12月期 858万円 741万
2016年12月期 1434万円 672万
2015年12月期 572万円 689万

「従業員一人あたり経常利益」についても見てみましょう。2018年12月期では、ツバキ・ナカシマは804万円、上場企業平均が731万円となっています。

~自分だったら本当はいくら貰える?~

自分に合った年収を出して欲しい人はこちら
(相談のタイミングでこの会社の掲載が終了している場合があります。)
こういう会社が向いているか診断するにはこちら →

企業データ

会社名
株式会社ツバキ・ナカシマ
設立年月日
1939年1月26日
所在地
大阪市中央区本町4−2−12 東芝大阪ビル
エリア
大阪 
公式サイト
業界・業種
機械 
代表者名
高宮 勉
上場市場
東証1部
上場年月日
2015年12月16日

※年表記については、各社の決算発表時点での最新情報を掲載するために、年度ではなく決算終了の年に表記を揃えてあります。従業員数推移なども「年度」表記になっていない限り同様です。

最終更新日:2019年4月23日

SNSシェア用テキスト

表示準備中